※このWEBサイトは、ファーストサーバのご案内サイトです。ご利用方法の詳細は、ファーストサーバ公式サイト でお確かめください。


レンタルサーバのファーストサーバ ご案内。
ソーシャルブックマーク
  Yahoo!ブックマークに登録  はてなブックマークに追加  ライブドアクリップに登録する  Buzzurlブックマークに登録する  FC2ブックマークに登録する  del.icio.usブックマークに登録する  GoogleBookmarkに登録
安定性が高い、使い易い、低料金と
ビジネスユーザー40,000社から圧倒的な支持。
ファーストサーバはヤフージャパングループの一員です。
ファーストサーバの特徴
  法人・官公庁・大学など、40,000社のビジネスユーザー。
  見やすく、分りやすい、高機能管理画面とツール。
  日本品質保証機構JAQ認定の安全対策。


ファーストサーバのプラン
資料請求 →

資料請求
◇ 共用サーバー・専用サーバー・オプションは、さまざまなバリエーションから選べます。 →
詳細
共用サーバ ラインナップ

容量 メールアカウント 月額料金 コメント
ライトビズ 50MB 20 ¥1,890 低価格でディスク容量が50GB
スモールビズ 80MB 無制限 ¥2,625 最新のWEBアプリケーション対応サーバー
ミディアムビズ 120GB 無制限 ¥3,675 レンサバ4大セキュリティ対策を標準提供
ラージビズ 180GB 無制限 ¥5,250 専用サーバー並みの大容量ディスクだから安心
マネージド専用サーバ ラインナップ 
シリーズ31 1000GB 無制限 ¥9,870 格安で大容量!高コストパフォーマンスの専用サーバー
シリーズ32 500GB 無制限 ¥29,400 ディスク信頼性と高速処理を実現した専用サーバー
シリーズ33 600GB 無制限 ¥49,350 セキュリティ機能標準、ディスク二重化で大規模利用も安心
セルフマネージド専用サーバ ラインナップ 
デルタ・シリーズ 80〜
1500
GB
1000 ¥6,510〜26,250 お客様にサーバー管理者権限をお渡し、各種プログラム言語(PHP、Perl、Ruby、Python)のご利用、追加ソフトウェアのインストール、サーバー設定変更など自由度高く運用いただける専用サーバーサービスです。
デルタビジネス 1950GB 2000 ¥42,000 お客様のサーバー運用工数とコスト削減を可能にする
新しいタイプの専用サーバー
特典・キャンペーン  ※プランにより内容が異なります。
ドメイン新規登録料無料キャンペーン! ( 2011年3月末日まで )
検索連動型広告5,000円分の無料広告クーポンプレゼント! ( 2011年3月末日まで )


ファーストサーバのサービス・詳細はこちらからどうぞ。






○ ファーストサーバのさまざまなサービス

ドメイン取得サービス→Doレジ
◇ ファーストサーバが運営している 「 Do レジ 」 で、ドメインが取得できます。
● Do レジ はICANN認定レジストラだから安心 詳細
● 費用は格安!登録は1千円台から。日本国内ICANN認定レジストラ中、最安値
● .jp / .co.jp / .com / .net / .org / .info / .biz / .coop / .name / .mobi / から選べます。

◇ ドメインが 20件以上を管理するなら 「 DTMS 」 が 安心、確実です。
DTMSはこちら →  Doレジ・DTMS  




ネットショップ運営支援
◇ ファーストサーバが提供するネットショップ構築サービスです。
ショップまるごとプラン 
 ・ショップ開設は初めてで、ゼロからショップを立ち上げたい方。
●ショッピングカートプラン
 ・ショッピングカート、決済機能のみをご利用したい方。
※2週間の無料トライアル、初期費用が無料などキャンペーン実施中。
ネットショップ開業・運営支援はこちら↓


ファーストサーバのサービス・詳細はこちらからどうぞ。


ファーストサーバ お支払い方法ガイド
お支払いについて
レンタルサーバ  ・銀行振り込み一括払いのみご利用できます。 ・各プランにより、料金システムが異なります。

■ ドメイン取得Doレジ、DTMS ・クレジットカードと銀行振り込みがご利用できます。

■ ネットショップ開業支援 ・クレジットカードのみのお支払いとなります。







レンタルサーバの選び方ガイド
レンタルサーバーを借りる目的は?

まずはじめに・・・

1.どのようなサイトを運営をするのか?(個人・法人・趣味・商用など)

2.レンタルサーバーを利用する目的 (機能・ディスク容量・安定性など)

を考慮して、現在、そして将来、どのようなレンタルサーバーが必要か?・・・を検討する必要があります。使用する目的に沿ってディスク容量や各種機能を選択していくのが良いと思います。

※各種機能とは?・・・レンタルサーバー業者が提供している機能で、 ・アクセス解析 ・掲示板、アクセスカウンタ、メール送信フォームなどのスクリプト ・ショッピングカートやクレジット決済 ・メーリングリスト ・データベース ・ウィルスチェック ・データバックアップ ・・・・・などの便利で有用な機能です。

共有サーバー

サーバー1台のハードディスク領域を複数ユーザーで使用するレンタル形式を共有サーバーといい、レンタルサーバーでは一般的な方式です。ハードディスク上をユーザーが分割利用しているため、使用条件に対して、ルールや制限を設けて、快適性が保たれるように管理されます。特にサーバーに高負荷が掛からないようにするため、サーバーに収容する適正なユーザー数を定めて、転送量制限、チャットCGI制限または禁止などの措置をとります。
共有サーバは制限がやや多くなりますが、ルールを守れば低料金であるため、利用するメリットは十分にあります。

専用サーバ

サーバ1台に対し、レンタル使用者が1ユーザーである形式が専用サーバです。一般的にディスク容量が大きく、また他の利用者の影響を受けることがないため、快適なサイト運営が可能となります。
アクセス数が非常多くに見込まれる商用サイトの安定した運営には、専用サーバは不可欠といえるでしょう。

個人的な趣味でのご利用

個人的な趣味とは言っても「独自ドメインが欲しい」「安定したサーバーを借りたい」と思われる方もたくさんおられると思います。むしろ趣味や楽しみだからこそ良い道具(高性能レンタルサーバーや独自ドメイン)が欲しいともいえます。そういう方は、将来のサイト発展に備えて、利用したい機能が整っているか? サーバーの信頼性、安定性はどうか?・・・等を考慮して、少しお金を掛けてみるのも良いかと思います。独自ドメインとレンタルサーバーのセットであれば、ディスク容量100MBくらいで、年額 2〜3万円前後が相場です。この価格帯のサーバーであれば、個人使用での実用上、まずは問題ありません。年額2〜3万円ならば、趣味にかける金額としては、かなり安いほうだと思います。

商用利用 文朕融業・法人)

商用でホームページを利用するのであれば、サーバー性能、信頼性、安定性、サポート体制等はとても重要な項目になります。サーバーが頻繁に落ちてしまったり、表示が遅かったりでは信用度もおちますし、大切なユーザー(顧客)を逃してしまいます。法人運営サイトはもちろん、最近では個人運営の通販ショップなどでも、独自ドメイン取得は当たり前となっています。サイト運営に必要な機能やディスク容量を余裕を持って確保できるよう、多少の予算を割いてみてください。初期投資や運営経費を低く抑え過ぎると、あとで後悔することが多いようです。

商用利用◆碧/諭

法人運営サイトでは、サーバーの信頼性、安定性の他に、データのバックアップ機能、セキュリティー、サーバー監視体制、サーバーレンタル業者の運営実績など、様々な項目を考慮する必要があります。
大切な顧客データや売上げデータが消失して復元も不可能・・・などがあっては、サイト(会社)運営そのものに支障をきたします。

正確な利用料金

ほとんどのレンタルサーバー業者は、各プランの月々の利用料金を表示しています。個々のサイト運営に必要な機能やスペックを選択したら「総額でいくらになるのか?」をレンタルサーバ事業者のサイトでよく確認することをオススメします。

重要な事・・・

実際にサイトを運営していますと、個人・法人、商用・非商用を問わず「表示が速い」「サーバーがいつも安定している」「サポートがしっかりしている」ということがとても重要に感じられます。必要なディスク容量や機能を確保しながら、予算の範囲内で安定した信頼あるサーバーを選ぶということがレンタルサーバー選びのポイントになります。

データセンターとは?

サーバ運用に最適化された専用施設のことをデータセンターといいます。データセンターは大手ネットワーク会社や、全国、地方のインターネットサービスプロバイダによって運営管理されていて、耐震性、消火設備、空調システム、無停電電源装置の二重化、24時間365日の有人監視など、万が一の災害や電源トラブルに対処できるようになっています。レンタル業者は、サーバーをデータセンター内に設置するか、又は、独自回線を引いて自社内に設置していますが、やはりデータセンター内設置のほうが信頼性、安全性は高いと言えます。

バックボーンとは?

ネットワーク間を結んでいる大容量の基幹回線のことバックボーンといいます。ではバックボーンが太い(容量が大きい)と高速で快適になるのか?・・・これはまったく違います。実はバックボーンはさほど重要ではありません。え?・・・そもそも「バックボーン」 = 「大容量回線」なのです。重要なのは、そのバックボーンとレンタル業者のサーバーがどのくらいの容量の回線で接続されているか?何台のサーバーと接続されているか?ということです。いくらバックボーンが大容量であったとしても、そのバックボーンとレンタル業者のサーバーの間を結ぶ回線が 1Mbpsの契約で接続されていれば、最高 1Mbpsしか出ません。また、100Mbpsの回線で結ばれていたとしても、他レンタル業者との共有回線(共有契約)ならば、実際の接続スピードはかなり遅くなります。バックボーンとレンタル業者のサーバーが10Mbps以上の専有回線(専有契約)で接続されていれば快適な接続環境であると言えます。

結論。。。

サーバーの快適性に関しては、

・サーバーの設置場所や設置状況  (国内データセンター内で管理されていることが望ましい。)
・バックボーンとレンタルサーバー業者を結ぶ回線状況  (大容量・専有回線・帯域保証であることが望ましい。)
・一台のサーバーを共有するユーザー数  (少数であることが望ましい。)

が重要な項目となります。 上記事項が明確に公開されているレンタルサーバーならば、安心して使用することができると思います。とは言っても、各項目をより良い環境で実現するためには、レンタルサーバー業者の運営・維持コストも高くなり、それを借りるユーザーにもコストがかかってきます。つまり、良い環境になればレンタル料が高くなるということになります。また、高品質な回線や信頼あるサポートを提供してくれるだけでなく、業者自体の信頼性の高さや実績の多さも、重要な項目といえるでしょう



ファーストサーバのサービス・詳細はこちらからどうぞ。


ドメイン取得 豆知識
ドメインは大切な財産!

■最重要なこと

ドメインの管理は大変重要です。サーバーはホームページ運営の重要な項目ですが、サーバーの調子が悪ければ交換(レンタル業者を変える)する事ができます。しかし、ドメインはホームページの運用期間やインターネットでの実績、評価が上がるにつれ、そのホームページとイコールの価値を持つものとなり、容易に交換や取替えができなくなります。つまり、一度獲得したドメインに対する信頼度や評価は大変、価値あるものになっているという事です。ある日突然・・・「レンタルサーバー業者がサービスを休止してドメインまで使えなくなってしまった!」 「ドメインの更新を申請したが返事もなく、期限が過ぎたらどうなるの?・・・・」などの最悪の事態を防ぐためにも、ドメインは信頼のおける業者で管理してもらう事が重要です。

■正規レジストラ

現在、すべてのドメインはICANNという機関が管理していて、このICANNから正式に認定を受けたドメイン登録業者をレジストラと言います。レジストラの下層にはドメイン登録代理店やレンタルサーバー業者などがあり、ドメインを再販する業者は多数ありますが、正規レジストラは全世界で百数社、日本では7社しかありません。個人・法人を問わず、商用目的で利用するユーザーの方は、信頼と実績のあり、ICANN認定正規レジストラの「ファーストサーバのDoレジ」などで、ドメイン取得・管理するのがオススメといえるでしょう。

■ドメインの種類と意味

ドメインには、世界中の誰でもが取得できる gTLD(一般トップレベルドメイン)と、原則としてその国に在籍する人しか取得できない ccTLD(カントリーコードトップレベルドメイン)等があります。日本国内で使用するのであれば、.jp .co.jp .com .net .org .info .biz  などが知名度が高く、もっともポピュラーなドメインです。その他、 .name .mobi .coop は比較的新しいドメインですが、とても人気があります。

分類 コメント
.jp ccTLD 日本を意味するドメイン。
.co.jp ccTLD 日本の株式会社・有限会社向けドメイン。
.com gTLD commercialの略で個人・法人・商用を問わず、ほぼ何でも利用できる最も汎用性が高いポピュラーなドメイン。
.net gTLD networkの略で個人・法人を問わずネットワークを対象としたポピュラーなドメイン。
.org gTLD organizationの略で会社などの組織に属さないグループ(非営利団体・サークル等)対象のドメイン。
.biz gTLD businessの略で法人、自営業など、商用、ビジネス関連を対象としたドメイン。
.info gTLD information の略で情報サイト等を対象としたドメイン。.com .net と同様ほぼ制限がなく汎用性が高いドメイン。
.name gTLD 名前のnameが由来。個人の姓名を、そのまま登録できるドメイン。
.mobi gTLD モバイル・携帯サイトであることを示したドメイン。
.coop gTLD 協同組合が登録するドメイン。


Doレジ・DTMS

ご利用方法の詳細は、ファーストサーバ公式サイト でお確かめください。   運営会社相互リンク集
Copyright ©ファーストサーバ ご案内 2006-2016 All rights reserved.